在特会系が考える政治運動としての勝利:
自分たちのすぐ目の前にいる敵対側を、罵倒し蹴散らす事

チャンネル桜系が考える政治運動としての勝利:
日の丸掲げた人達の大行進をサヨクや在日に見せつけて、「こんなにいっぱいいるんだぞ」と誇示する事

サヨクや在日が考える政治運動としての勝利:
社会的に影響力がある分野に入り込むか、影響力がある人物を味方に取り込み、
社会全体の世論を誘導し、政治家にプレッシャーをかけ、政策を自分達にとって都合よい方向に動かす事


右翼は敵側しか見ず、サヨクや在日は世間全体を見ている
右翼は情報弱者を叩いて馬鹿にするが、サヨクや在日は彼らを上手に誘導して利用する

有権者の支持によって政策が動く民主主義国では、一体どちらのやり方が勝利するのだろうか・・・