>>1乙!

>>5-6
「その1」
> > 政府統計の総合窓口 GL08020103
> > 矯正統計 > 年次 > 2011年
> > http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001096464
> > 11-00-08
> > 年末在所外国人被収容者の国籍(総数)
> > 韓国・朝鮮     1,459 ←*
> > 中国     1,144 ←*
> > イラン      371
> > タイ       56
> > フィリピン 121
> > ベトナム 157
> > アメリカ合衆国 49 ←*
>
> > どう見ても、特亜がブッチギリです。

> > 「その2」
> > 政府統計の総合窓口 GL08020103
> > 矯正統計 > 年次 > 2011年
> > http://www.e-stat.go.jp/SG1/estat/List.do?lid=000001096464
> > 年末在所外国人被収容者の国籍(★来日外国人)←ここ注目
> > 11-00-09
> > 平成22年 3,450
> > 韓国・朝鮮   177 ←*
> > 中国  1,116 ←*
> >
> > --------------
> > アメリカ合衆国 35 ←*
> >
> > 来日外国人=非定住外国人
> >
> > 11-00-08年末在所外国人被収容者の国籍(総数)の
   資料を比較参照すれば、在日韓国・朝鮮人:定住外国人の
> > 犯罪数が、どれだけ多いかが解ります。
> >
> > つまり、「定住型犯罪者集団」=「在日韓国・朝鮮人」と言う事実が
> > 結果として解ります。

対象的なのがフィリピンの意外な少なさ。
やはり、宗教が持つ抑止力みたいなものか?
ブラジルは大っぴらな逆移民者が多いから、その分、数は多いが
でも、「特亜の連中」には、その桁も届かない。

特亜は儒教で神殺しをしているから、行動に歯止めが効かない。