外国に居住する韓国人(例えば在日韓国人)は、その国に溶け込んで
先ず善人として振る舞い、善人と認められた上で自国にとって都合の
いいように、その国の国民の意識誘導を行います。

今の日本のほんの一例を挙げるなら『橋下徹』。
自分達を善人と認識させた上で在日韓国人は、韓国人の下僕である
橋下徹を持ち上げます。
それを聞いた日本国民は、その言に誘導され、果ては投票行動に繋がり
ます。
こうして知らず知らずのうちに、韓国人支配が構築されていく事が
繰り返されているのです。


日本社会は確かに在日の横暴を放置しています。
小市民だからこそ在日の横暴を糾弾できますが、もし自分が役人なら、警察官
なら、検察官なら、裁判官なら、弁護士なら、記者なら、編集者なら、政治家
なら、官僚なら、糾弾できない、暴露できない、逮捕できない、裁判にできな
い、有罪にできない、法整備できない。

殺されるから。

自殺者が増えていると言いますが、その内どれだけが在日による殺人か調べようもありません。

実際には殺されるだけじゃない。
その前に『嫌がらせ』があります。
その手段たるや色んな方法があって、そんなもの調べようもない。
どれだけの日本国民が被害に遭っているか、そんなもの調べようもない。