行動する保守 在日特権を許さない市民の会 part71
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0253エージェント・774
2012/09/19(水) 12:31:41.06ID:Hb9XfuO9明治維新以降、日本の政治は、大室寅之祐(明治天皇)の出身地である山口県の
田布施出身者で占められることになった。田布施は長州時代の朝鮮人被差別部落である。
伊藤博文、木戸幸一、宮本顕治、河上肇、難波八助、松岡洋右、安倍源基(終戦時の内務大臣)、
賀屋興宣などだ。岸信介、佐藤栄作、安倍晋三は、この田布施一味の末裔である。
小泉元首相の父・純也は、鹿児島の田布施(現在は加世田市金峰町)出身の朝鮮人。
鹿児島の田布施も山口県の田布施と同じ、朝鮮人部落だ。小泉純也は上京して
小泉又次郎というヤクザ(刺青大臣と言われた)の婿養子となり「小泉姓」を名乗り、
日本国籍を取得した。小泉の次の安倍も、もともとの出は、朝鮮人部落だった山口県の田布施である。
現在の菅直人首相も田布施の出身であるという話を聞いたことがあるが、公式プロフィールでは
山口県宇部市の生まれということになっており、確認は取れていない。
たとえば、学習院院長を務めた元宮中顧問官の山口鋭之助氏も
「明治天皇は、孝明天皇の子ではない。山口県で生まれ、維新のとき
京都御所に入った」と語ったという。また長州出身の元首相・岸信介は
「今の天皇家は明治天皇のときに新しくなった。実はそれまでの天皇家とは
断絶している」と述べ、元公家の広橋興光氏も「睦仁と明治天皇は別人」との
言葉を残しているそうだ。また、明治天皇の正后を「昭憲皇太后」と呼ぶのはおかしな話で、
普通なら正后なら「皇后」と呼ぶべきである。この疑問は「昭憲皇太后」が睦仁親王の正后であり、
親王の死後は皇太后として処遇するしかなかったと考えれば納得ができる話だ。
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