彼、彼女らは、買い物ひとつ、外食ひとつするにも、自分が何を買いたいか、何が食べたいか、ではない。

その商品が韓国と関わりがあるメーカーのものか否か、

その店が韓国と関わりのある食材を使っているか否か、

それが選択する際の全ての基準となっていおり

日常生活の全てが韓国を軸に回っている。