>>118 
 大津たたいても、加害生徒保護者はなんとも思わなさそうな・・・
 むしろ、今となっては、俺たちを追い出した大津ゆるすまじの気持ちでいるのでは?

 それよりも、加害生徒保護者Zがスタッフとして参加した近日公開の映画を批判、不買したほうがいいと思う。
 いじめ事件の渦中、この映画は海外でキャンペーンを行い、様々な賞を受賞した。
 また、監督Yともう一人のスタッフWは、Zとともに、某芸術系パフォーマンス集団に属しており、様々な仕事をともにしている。
 さらに、YもWもZが卒業した市立芸術系大学の准教授でもある。
 つまり、この映画の成功は、その企業だけでなく、大学や大学が所属する都市にとっても是非とも成功させたいものだったはず。
 「結果的に」この映画が大きな圧力となって、加害生徒保護者の横暴と、教師の日和見隠蔽、さては警察の捜査怠慢になったのは否めない。
 にもかかわらず、頑なにいじめを否定する加害生徒保護者に関して何のコメントも、映画関係者、特に大学准教授の二人は出していない。