>>226
詳細はわかりませんが、関西魂分裂の余波を受けて、考えの相違から言葉のやり取りがあったようです。
ずっと頒布物の制作等々に携わってくださった方で、もちろん工作員ではありません。
加えて多忙でもあるため、座り込みは卒業するとも伺いました。
個人的には、もし機会がありましたらまた協力し合えるような関係に戻ることを願っています。