89 名前:既にその名前は使われています[] 投稿日:2012/02/19(日) 19:27:17.26 ID:D8A6xp0V
「声闘(ソント)」 という言葉をご存じだろうか。

朝鮮にあっては法律と言うのは関係がなかった。
裁判になった場合は大きな声で相手が沈黙して何も言えなくなるまでひたすら発言しまくる。
これを声闘 (ソント)と呼ぶ。

感情を露にし、内容がオウム返しであろうと、 罵倒や嘘八百だろうと、
レッテル貼りや人格攻撃 、 関係のない親類、縁者への悪口 、嘘泣きなども総動員し
相手より大きな声でわめき立て 、 あるいは論理をすり替えてその場を言いくるめればこちらの勝利。
裁判での敗北は即死刑を意味したので負ける訳には絶対にいかなかったのだ。
現代でも負けは一族の迫害を意味する。だから朝鮮人は絶対に自分の非を認めようとしない。

この風習は現在にも受け継がれており、朝鮮人は大声でひたすら自分の主張を繰り返し、
相手が折れて何も言えなくなり敗北宣言をするまでマシンガンのように、ひたすらわめき立てようとする。