587 名前:無党派さん[sage] 投稿日:2012/05/20(日) 01:29:04.10 ID:DLCdHtUk
>>586

戦後CIAの手先になることで釈放されたA級戦犯の児玉誉士夫は
戦前上海で麻薬を売っていました。(児玉機関)
釈放された児玉は稲川会に入ります。
そして、横須賀一家小泉組は、熱海の稲川組と合併して稲川会になります。

問題は、CIAエージェント児玉誉士夫は麻薬の密売人として朝鮮人を使っていたこと。
その人脈が日本に覚せい剤を持ち込んで販売しています。

そして、暴力団対策法が出来てから麻薬の密売は、関東連合という暴走族が下請けで行うようになりました。

その関東連合と関わっている人たちが一杯六本木ヒルズに住んでいます。

そして、押尾事件で死んだ人の部屋からは覚せい剤が押収されています。

六本木ヒルズにあったヤリ部屋そこに出入りしていたという噂の森総理の息子なぜか
コンビニ特攻事故を起こした後入院してそのままなくなりました。
コンビニ特攻は覚せい剤の禁断症状ではないかと噂されています。
でも彼らは逮捕されません。
なぜなら日本で麻薬を売っている組織の大元はCIAだからなのです。
これが、日本で行われている麻薬支配の真実なのです。

参考
http://ameblo.jp/susasin6116/entry-11146267901.html
CIAは麻薬ビジネスをやっていると、ロン・ポール下院議員ははっきり述べています。









588 名前:無党派さん[sage] 投稿日:2012/05/20(日) 01:56:07.12 ID:H44p/0yt
>>587
ですよね、麻薬覚せい剤事件はテレビマスコミで取り上げられ騒がれても、
その使用した芸能人などだけクローズアップされ、その麻薬を売った犯罪組織については
一切触れられることも、麻薬組織撲滅のために世論を喚起する姿勢さえ報道を見る限り見えてきませんね。
そういった時の政権やそれ以上の黒幕についての事情があればすんなり理解も出来ますよねえ。