これから書くことはただの想像で、違っても責任は取れない


自分は代表やその他の人の、いわゆる「VIPのノリ」が嫌いじゃない
というかむしろ好きだ
誤解のないように言っておくが自分はVIPPERではない

このスレでは賛否両論あったが、もちろん工作員には邪魔そのものであったことは間違いない

その時既に(正確に言うともっと前からであるのは言うまでもないが)
工作員による攻撃を「スレ住民による正しい批判」と勘違いした者がいたのではないだろうか

その批判とはもちろん「VIPPERの悪ノリがこのスレを混乱させ、
一般人を味方から遠ざけている」というものである


ここからが「想像」の核心部分である

それは「運営の中にその批判を信じた者がいたのではないか」ということである

もちろん「そういう運営」をも味方につけなければならない、という意味では
その意見は正しいとも言える

しかしその「ノリ」を理解して支えてあげれば良かっただけではないだろうか

そうすれば今のように工作員が多数暴れ回るというような状況を防げたのではないだろうか

「VIPPERによる混乱」を抑えようとして「工作員による混乱」を招いてしまったのである


今代表やその他運営は「VIPPERという武器」を取り上げられて、素手で戦えと言われているようなものだ

「VIPPER」は「既女」と同じく武器である
それも「強力」な武器である