では、フジテレビの株主の実態はどうなっているのかというと、10月21日に発表された資料によると
9月30日時点で外国人の保有率が19.99%、外国人の保有のうち記載拒否分が7.57%となっています。
すでに、外国人の保有率はレッドゾーンの20%をはるかに超えているのです。五年前には19.16%ですから、ライブドア事件がこのために仕組まれたと見て間違いないでしょう。
外国人(おそらく朝鮮人とロックフェラー系)が未記載を拒否するとテレビ局の認可が取り消される。これが恫喝となって、フジテレビは朝鮮テレビへと堕落したのでしょう。

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