ある。常識や物差し、最低限の知識すら持たなければ、善悪や是非の判断を正しくできない。
たとえば1mまで動いてよいルールがあり、
馬鹿が2mや3mの定規を1mと思い込み、
2m動いて「1mも動いていないのに怒られる。理不尽だ」と叫ぶようなもの。
馬鹿の相手は時間の無駄だ。