花王不買周知デモ用解説案(沿道の人に呼び掛けることは、注目を集めるのに非常に効果的です。)

「沿道で耳を傾けて下さっている皆さん!有難うございます
花王は、CMで企業名を隠して商品ブランド名で売っています。
あなたがうっかり手に取っているその洗濯のアタックや、ハイター、ニュービーズ、
食器洗いのキュキュット、お台所やトイレ、住居用のマジックリンなどは、全て花王の製品です。
花王は、商品代にCM料を上乗せして年間800億も宣伝にお金をかけ、
さらに自社商品を無意味に細分化して種類を増やし、
お店の陳列棚を自社製品で埋め尽くすと言う戦略で消費者から選択肢を奪って成り上がった企業です。
同時にその圧倒的力でシャボン玉石けんなど中小企業や新規参入企業を排除してきました。
カネボウ化粧品も、ニベアも、百貨店に展開しているコスメブランドのエストも、
全て花王の子会社・関連会社です。どうか日用品や化粧品をお買い求めの際は、
反日加担企業・花王関連の製品でないか商品の裏側を見て確認してみて下さい。

そして花王関連企業の製品ならば、絶対に、近寄らないで下さい。
花王にお金を出すことは、竹島と日本の財産を韓国に差し出すのと同じです。
この震災でお金のない時期に、韓国にお金を流すようなねつ造の韓流ブームを
宣伝し続けるフジテレビの筆頭スポンサー花王製品を買うことは、
日本の大事なお金を韓国に流すことに等しいと、どうか気づいてください。
お買い物の際には、どうか意識して花王関連商品を避けて下さい!」

そして商品名のところを、挺団毎に
「アジエンス、エッセンシャル、ブローネ、サクセス、クリアクリーンなど」
「サラ、スイサイ、ニベア、アトリックス、ソフィーナなど」と紹介する商品名を変更します。

そうすることで、3挺団できたとして、同じ個所の人にかなりのブランドが耳に届きます。
そして、解説で裏面確認をお願いすることでより意識して行動を起こすよう沿道を刺激します。
また、百貨店やDSなどを通った時、臨機応変に
「三越百貨店は、反日加担企業、ソフィーナ・カネボウ・エストの製品を扱うなー!!」
「左のマツモトキヨシの店長さん、花王製品ばかり陳列棚に並べるのはやめて下さい!
もっと日本のまともな中小企業の製品を取り扱って下さい!お願いします!」
こういうアクティブな呼びかけも、マンネリ感を打破してテンションがあがり、沿道の注目も集めます。