793 :これが神戸市の実態:2011/12/29(木) 21:20:42.13 ID:0mFUXfYi
『田中実さんのいたラーメン店のあった神戸市の阪急六甲駅の半径500m以内に6人の失踪者の生活拠点があったことがわかっている。
田中実さん、金田竜光さん、有本恵子さん、秋田美輪さん、松本義明さん、加藤小百合さんである。
このうち田中さん、金田さん、松本さん、加藤さんの4人は小学校も中学校も灘区内の同じ学校である。これだけ狭い地域に集中していることが偶然だとは思えない。
北朝鮮による拉致は日本国内に協力者がいたはずで、神戸のこのあたりに協力者がいて何らかの拠点となっていた疑いが捨てきれない。』

“”阪急六甲駅の半径500m以内に6人の失踪者“”
“”阪急六甲駅の半径500m以内に6人の失踪者“”
“”阪急六甲駅の半径500m以内に6人の失踪者“”

↑電脳補完録ブログよりhttp://nyt.trycomp.net/jokyo/13.html

兵庫県神戸界隈は拉致テロ組織及びこれと連携して行動している日教組チュチェ研による一般日本国民へのオルグ・勧誘活動が活発だったらしい。
にもかかわらず日本国民への奉仕者のはずの神戸市のあの対応は不自然過ぎる。何故、ああまで不自然な態度を貫くのか・・・。
市職員といえどもバカではないので、メリット・デメリットの嗅ぎ分けくらいはするでしょう。
ということは、鮮人・組合に協力し、在特会・チーム関西を門前払いにすれば、役所的に見返り・メリットが大きいのでしょう。
つまり、これが役所内の労使癒着。
参考文献

朝鮮総連工作員 黒い蛇の遺言状

謝罪します