【新運営】フジテレビ問題周知デモ★28【12月18日開催】
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0007エージェント・774
2011/12/21(水) 21:37:38.25ID:8jv4dowHネトウヨと
煽り自ら
振り返る
孤独と戦う
連呼戦士
972 :エージェント・774:2011/12/21(水) 20:37:58.97 ID:DpOpYQF/
寒空に
居場所もなくし
愛国の
骸波打つ
泣けと如しに
ネトウヨ、敗戦哀歌
下の歌を上席とかんがえます。みなさんは?
理由は
短歌でも、使うことばを季語としても意識するのは、
大切なことだろうと思います。たとえ季語の約束がなくても、
すくなくとも伝統的なスタイルの短歌にとって、季節感が本質的であることにかわりはありません。
勅撰和歌集には四季の部立てがあり、歌合せの題詠では、花・ほととぎす・月・雪・もみぢ (山本健吉) が景物として季語化していたようです。
それでも、たとえば花と月 (春) 、ほととぎすと月 (夏) などをあわせて詠んだ歌はそれほどめずらしくないのですから
(とはいっても、秋の月の歌にくらべると圧倒的に少ないはずです)、
和歌の伝統からしても、刈田にラムネでさしつかえないのでは。季語が単に形式的に守られている俳句などよりは、よほどよい歌ができると思います
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