いたましい拉致事件の当事者のみなさんを真に思うなら
許可だの無許可だのアホな内輪揉めする前に500人集めたこともあるこのデモの動員力を
拉致被害者の親族の方々自身の、生の言葉を世に広めるための場として提供するべき 当然のことだ

それなのに拉致被害者の親族の皆さんとの接触すら最初から頭にない様子のこのゆうさんとやらとそのシンパたち
おそらく彼らが憂いているのは国でも 拉致被害者でもなく 
自分たちのところに集まり自分たちをちやほやしてくれる仲間の数の増減だけなのだろう