>>256続き
にもかかわらず、企業、労働者のそれぞれの権利を最優先する勢力は、
あたかもそれが存在するかのごとく国民を取り扱う。
そしてその《国民》を国家の枠組みを超えて世界規模で集合的に取り扱おうとしている。