ガンジーの時もキング牧師の時もマンデラの時も過激派が一定の支持を集めたのは
事実だが、ご存知のように、穏健派による急がば回れ、が結果を出している。
アメリカが労働運動や学生運動を分断する手法は、鎮圧よりも過激派を紛れ込ませて
内部分裂とうんざり感を醸成させる事はよく知られている。
在特と桜を頼もしく感じる人もいるようだが、彼らもアメリカ仕込みの在日だと思う。
焦れったくはあるが、穏健で常識的で大衆が支持できる活動が一番強い。