宝島の例のフジテレビ抗議本、ガンガン売れ行きが落ちているネェ。

アマゾンのレビューでも、批判が多いみたいだよ。

ここまで言われたら、まぁこんな本を作った編集長は解雇されるわなぁ。お気の毒サマ♪

http://www.amazon.co.jp/product-reviews/479668803X/ref=cm_cr_pr_hist_1?ie=UTF8&showViewpoints=0&filterBy=addOneStar


5つ星のうち 1.0
この本にお金を出す気がしない
手に取った人ならわかりますが、別冊宝島シリーズでもとても薄くて驚きました。
本だけではなく中身も薄っぺらで、なぜ出版にこぎつけられたのか疑問になるほどです。
肝心の中身ですが、勉強不足な所や解釈の違いが多く、これがフジテレビへの抗議活動の根拠かと思うと苦笑ものです。
特に電波法や放送法に関する記述での間違いが随所に見られ、法律に照らし合わせた解釈ができていません。
電波法や放送法を楯にするなら、まずは勉強することが先です。
また、フジテレビへの問題を指摘している割に自局が作ったアイドルグループには甘く、韓流関係には辛いという偏向性があるのは事実です。
結局、この本や一連の行動の正体が何なのかわかるはずです。...