子孫から尊敬される先祖になれ。親から僕らはいつもそう教わってきた。
 大東亜戦争末期、最前線の兵士達は日本が勝てないということを肌で
感じてきていた。硫黄島が落ち、沖縄が陥落すれば、前線の兵士は、それを
感じていた。それでも、兵隊達はアメリカの船に特攻を仕掛けた。

 例え戦争に負けても、自分たちは死力を尽くしてアメリカと戦った。
このことを子孫に伝えたかったからだ。だからこそ、大東亜戦争終結後
アジアの植民地は一斉に独立した。日本は戦争に負けたが、国家の誇
り、民族の栄誉は、朝鮮と中共以外の全ての国からは日本に寄せられた。
日本に対する最高の尊敬国こそ、日本と死闘を行ったアメリカだというの
も、実に感慨深い

 現在の世界情勢の中で、日本が名誉ある地位にあるのも、彼等が民
族の誇りを命に代えて護ってくれたからだ。

 子孫に誇れる先祖になれ。朝鮮人の家庭にはそういう教育がないようだ。
在日キムチ猿(>>733)。こんな言葉を自分の民族にぶつける日本人はい
ないだろう。
 日本人は朝鮮人が世界中で、また子孫からも尊敬される民族になって
くれる事を、ひたすら願っている。