マスコミに差別とみなされないために、韓国や在日への言及を避けたデモしかできないなら、
まさに権力側(帰化人政府はじめ反日マスコミ、反日企業、反日組織の数々)の思うツボ。
オブラートにつつんだ物言いなど、行楽や仕事に忙しい一般人に響くわけがない。

理路整然と説明すれば、韓国や在日、帰化人をからめた抗議が差別でないことは馬鹿でもわかる。
それらを避けて説明しないから、焦点がぼやけ、「嫌なら観なきゃいい」と流されるんだ。
この問題の根源を提示しないから、一般人には、何を怒っているかさっぱりわからなくなるんだ。

この問題の根底にあるのは、日本社会の上層部に潜む反日の在日、反日の帰化人、そして韓国。
戦後、日本が彼らに支配され、誘導され続けていることが広く周知されないかぎり、
彼らに言及しないデモを百回したって、何も変わらない。

「真実」を理路整然と説明することは、「差別」とは全く無関係だよ。
いつの時代も権力側が一番恐れることは、「真実」が周知されること。
権力側のレッテル貼りを恐れて「真実」を避ける時点で
すでに権力側に負けているんだよ。

真実を訴えたところで投獄されるわけでもないのに、なにを恐れているんだ。
どんなときも、真実を訴えるほうに分があることを忘れないでほしい。