第2四半期決算短信の発表は10月25日にあるから、別に粗利変動にこだわらなくていいのでは?

第1四半期決算のファブリック&ホームケア事業部門の売上高は655億円、営業利益率は19.3%、
営業利益は127億円です。

仮に、第2四半期決算の営業利益率が1ポイントダウンの18.2%、売上高は前4半期並みとして、
営業利益は119億円です。前四半期比で8億円減です。
販売促進費・広告費を中心に、販売管理費は増加しているはずだから、減益はこれ以上でしょう。

売上高は不変、営業利益率のみ1ポイントダウンの仮定で、8億円の減益だから減だから258さんの
コメントはあながち的外れじゃないと思います。