花王が黙る忘れられない過去…



花王は2000年代前半にテレビ広告の殆どを切っているのでそれは無い
テレビ広告を切って、その分の宣伝広告費を店舗対策(主にコンビニ)に使った結果過去最高益を上げた
これをテレビ業界、広告業界が「花王ショック」と呼んで衝撃を受けた話は一部で有名。

その後、この花王ショックは余り語られることも無く、続報もなくフェードアウトしていったが
いつの間にか花王のテレビ広告が復活していることから、いろいろな想像は出来る。
テレビ屋、広告屋の広告費が宣伝効果ではなく、嫌がらせ的な報道を控えて頂く為の
所謂ヤクザの守代的性格があると割れるのも、この辺の事例から来ている。

話は変わるが、在日社員による顧客恫喝事件(所謂ネズミ事件)を起こした積水ハウスは
在日部落人権利権ゴロ企業というのが知れ渡ったが、そもそも積水ハウスが在日部落人権利権ゴロ
に乗っ取られた原因は、過去部落地名リストを買っていたことがバレて、怪童らに徹底的な糾弾を受け
完全敗北したから。以後、採用では部落枠を作られ経営にも口を出されるようになった。

花王ショック以後、花王に何があったか何となく分かる気がしないかね?