9月17日のフジデモでは、二つのデモがあった。
2chデモと住職デモ。
人数は圧倒的に2chデモが多かった。
しかし、どちらが参加者の満足度が高く、インパクトがあったか?
それは住職デモ。

なぜか?
それは住職デモでは、参加者が思いを、怒りを素直に言葉にこめたから。
発せられた言葉は強く、ストレートだった。

対して、2chデモはいたずらにデモがもたらす効果、批難をおそれ、
口調も、メッセージそのものも融和的で、不明瞭なものとなった。
デモ経路は人通りが少なく、周知の面でも不完全なものとなってしまった。

2chデモではもうひとつほかの問題もあった。
それはデモ主催者の中に、このデモの効果を矮小化したい勢力からの浸透があったということだ。
これは、左翼、朝鮮人、中国人の常套手段だ。

そして同じ事がすでにこのスレにおいて生じている。
注意することだ。各人のコメントをしっかり読み、その背後に隠れた意図を感じることだ。

デモの対象をずらし、デモのメッセージを不明瞭なものとし、
デモの参加者数を減らし、デモの周知度合いを低くしようとする。

これらがこの浸透勢力の隠された意図だ。
これらを実現するために、スレ内の意見を巧みに誘導しようと試みるであろう。

刮目せよ。