>>639
ウィキペ「在日特権」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E7%89%B9%E6%A8%A9


法務省の発表によると、平成20年末現在における外国人登録者数は、およそ2,217,426人で我が国の総人口の1.74%を占めています。

そのうち、韓国・朝鮮は589,239人で全体の26.6%となっています。
これは前年比マイナス4,250人です。
日本の総人口は平成21年度で前年比マイナス0.14%程度ですので、4,250人のうち85%程度は日本に帰化しているという事ですね。

日本華字紙・中文報道によると、生活保護を受けている外国人は計3万955人で、そのうち2万3,232人が韓国・朝鮮人となっています。
*平成20年度分として厚生労働省が厚生労働省が発表している数値です。
これは生活保護を受けている外国人の総数のうち、韓国・朝鮮人が75.1%を占めているという事を示しています。

26.6%の人口で75.1%を占めているという事は、75.1÷26.6=2.82…ですので、「韓国・朝鮮人を含む外国人全般」と数字と比較すると、韓国・朝鮮人の生活保護受給率は2.82倍と格段に高くなっています。

日本人の生活保護受給率は1.2%です。
在日外国人の生活保護受給率は30,955÷2,217,426=1.4%
在日韓国・朝鮮人の生活保護受給率は20,232÷589,239=3.94%

では、ここで韓国・朝鮮人以外の外国人の生活保護受給率を見てみましょう。
2,217,426(外国人全体)−589,239(韓国・朝鮮人)=1,628,187人(韓国・朝鮮人以外の外国人)

生活保護受給者は30,955−23,232=7,723人(韓国・朝鮮人以外の外国人)
7,723÷1,628,187=0.47%

驚くべき数値ですよね。
整理しましょう。

日本での生活保護の国籍別受給率は以下の通りになります。
日本人…1.2%
在日外国人全般…1.4%
在日韓国・朝鮮人…3.94%
在日韓国・朝鮮人を除いた外国人…0.47%

一般外国人と在日韓国朝鮮人との差は、なんと8.4倍にもなります。
実質的に外国人に対する生活保護制度は、在日韓国・朝鮮人の為に存在しているという事です。

http://kojirokatura.blog77.fc2.com/blog-entry-73.html