朝日新聞の論調は決してフジTVデモを支持するものではない。
これまでの論調から、無視できぬ勢いが付いた『非左翼市民デモ』を警戒し、
ナショナリズムの排除を画策していることが透けて見えるだろう。
朝日新聞が推進する『世界流』と『反日としてのフジTV抗議運動』が相容れる物ではない事は明白である。