第4悌団中、後方3分の1ぐらいの位置に参加した者です。
消化不良で帰ってきました、なぜなら、観客無しでのコールが空しかった。コーラの声が聞きとりにくく、自分自身の声に力がはいらなかった。デモ終了後のダラダラとした感じ。以上なんか達成感がなかった。
参加の動機は使命感から一度は参加したいと考えたから。

穏健と過激の議論がありますが、無理に2元化してどちらが良い、ダメとかのものではない。コールに必要なのは「訴求力」です。コーラが説明するときはターゲットの現状や実態をクールに、シュプレヒコールは元気に時には過激に。どちらもうまく使い分けましょう。