前にどっかの団体のスレで読んだ事があるんだけど、

『行動を伴う話や決まり事を扱う時に、
 「賛成する人」「反対する人」以外に、
 もう一つのタイプの人がたまにいる』

  ↑ってなくだりを思い出した。

もう一つのタイプ、それはね。

「信じない人」なんだってさ。

このタイプの人が大抵のケースでいちばん扱いにくいらしいんだけど、
時間を割いて割いてなんとか説明して説得して、結果的に信用や賛同をもらう事ができたとしても、
実際の行動の際には一番役に立たず、思い込みやらなんやらで結局足を引っ張るタイプなんだって。

・・気の毒と言えば気の毒なw