405続き

信頼性ランクに関してはおおまかな一例として、、
A:全面的に確固としたソース、情報がある(画像、動画、
  証言、証人など。特に動画や画像が中心となるだろう)
B:一部推測が含まれる(最後まで確証、裏とりができな
  い部分がある)が、ほぼ根拠となる情報が存在する。
C:根拠とされている情報はあるものの、その情報自体が
  捏造の疑いがある、あるいはかなり曖昧であるもの。
D:ネタだけが飛び交っているが、根拠となる情報が見つ
  からないもの。
E:すでに誤りであることが確認されているもの。

こんな風に作って、より洗練させていけばいいと思う。

信頼性を求めるのなら、Aを中心に組み立て、
表現にさえ気をつければBも活用できるだろう。
フジテレビの外国人株が放送法違反レベルという話は、
すでにB〜Cだと考えられる(議決権のある株は19.99%で
インチキ臭い数字ではあるががギリギリセーフ。ただし、
議決権ないもの含めれば27%超で、影響力は十分にあると
推測される。よって一部推測なのでBランク?)し、
浅田真央の君が代カット問題も、2007、2008年に関しては
確証が一部取れないので、B〜Cに下がっているだろう。
(2010年は確実にカットされている証拠があるので別物。
Aランク情報)