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翌6日 桜井会長がブログで活動報告「主催側から第三梯団を在特会関係者で取りまとめ
て欲しいのと協力要請があり」と記述。
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6月9日 救う会地方組織6団体が連名で、在特会への協力要請について主催者に質問書を送付。
http://nyt.trycomp.com/modules/news/article.php?storyid=8677
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【重要】同9日 ch桜水島社長が番組内で暗に在特会と排害社を批判(「寄生虫」発言)。
http://www.youtube.com/watch?v=aUZcui2E5TA&feature=player_detailpage#t=679s
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同9日 在特会員の中では良識派とされる北海道支部長の藤田が見解を表明
http://zaitokuhokkaido.blog82.fc2.com/blog-entry-262.html        
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9日深夜 桜井在特会会長がch桜水島社長に緊急反論(1時間半の生放送を要約)
http://live.nicovideo.jp/watch/lv52898133
「『日本人が1人殺されたら100人の朝鮮人を殺せ!』、これのどこが問題?当たり前のことだろが」
「朝鮮人と殺し合いをしなければ拉致被害者は戻って来ない。覚悟が無いなら拉致問題に手を出すな」
「家族会だけの問題の域をとうに越えて国家の主権が侵されてるのに『あれを言ってはダメ
 、これを言ってはダメ・・・』バカ言うな」
「昨年の拉致デモ参加者は公称1000人、だが実際はもっと少なくジリ貧なので今年は
 我々にも声を掛けた。こちらはお願いされて参加しただけであって自らすすんで参加
 したのではない。そして『第三悌団を是非』と任され、我々の呼びかけで全四悌団中
 最多 の200人を集めた。なのに『寄生虫』呼ばわりするとは。むしろ逆ではないのか」     (つづく)