■現地工作員対策■

・ヘイトスピーチをする人にしても、現場工作員と思われる人にしても、周囲のみんなが一斉に3メートルくらい距離を空けて取り囲んでカメラを向ける 。

・その際、フラッシュを焚くとより効果的。


◇具体的方法◇

・デモ中に自分の前で始まったら、横や後ろの人に聞こえるように「止まってくださーい!」と声をかけてストップ。

・後ろで始まったら、両脇に逃げてスペースを空ける。(モーゼの十戒状態)
※早歩きしても工作員が走ったらスペースが空かないし、危険も伴うので、両脇に逃げるのがベター。

※とにかく孤立させ、写真を撮りまくることが重要。


■集団工作の場合■

人種差別デモに見せかける為に、例えば30人くらいの工作員を用意して、それらに人種差別的プラカードを持たせ、ヘイトスピーチをさせて映像に撮る。
そういった工作も考えられます。

◇対策◇

その集団から距離を置き、彼等の工作の一部始終を余すところなく撮影し、YouTubeやニコニコにアップして対抗しましょう。
勿論顔も修正せずにそのままアップしまくりましょう。


※以上の対策を周知徹底することで、当日の工作活動抑止にも繋がりますのでかく散お願いします。