行動する保守 在日特権を許さない市民の会 part43
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0649エージェント・774
2011/08/24(水) 12:02:34.97ID:e1UqRnFO最近チラチラ話題の在特脳か?
あのう、、ですがだなこりゃまったく。
物事には文脈というものがあるんだが。
その文脈の中で、その当該事象が評価されるんだろ。
つい最近まで、同和対策の予算は日本の隅の貧弱な弱小自治体に
いたるまで、当然のようにつけられていた。
それは、差別の実体が様々な形態や事象として現実に存在するという
前提で予算がつけられ執行されて来ているわけだが。
それがこの事件の周囲の通低を為している共通見識。
つまり前提だ。
明治から戦時中の官憲の圧力の真っ只中という持ち出して来ている文脈自体が
全然、おカド違い。
戦後の基本的人権が保障されているという外形とその実質を目指す社会においても
国民生活市民生活レベルでは差別を伴う事象が絶えず、それを国や自治体側が
認めている状況で半世紀以上来たわけだ。
そこで、唐突にこの事件。
現実に副会長の本業が、既に副会長本人が裏取り済みの、役所での露骨な
入札妨害だとか、役所が同和地区と認定してきた地域の住民から日頃、
具体的にこういう法益侵害を絶えず受けてきたとかの、具体的な事象が
積みあがっていれば、動機としての弁解の余地もあろうがそういう背景
があるのか?
無いなら無理だろう。
副会長の演説内容の中で作られてる文脈からも、水平者宣言を
持ち出しての理屈付けなど、多分通らないんではないかな。
より程度の低い屁理屈な悪質な印象しか与えないだろう。
あと、あの御所での演説後、数ヶ月間、開放病棟などでの
精神科の治療の期間などがあれば逃げられるが、もし、通常の
市民右翼としての活動を続けていた実態を相手方に押さえられて
いれば勝ち目は無いと思うが。
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