頑張れ日本!全国行動委員会★10
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0899エージェント・774
2011/06/17(金) 23:29:24.67ID:sAm6taIbなんなんだそれは。
それのどこがソースなんだか。正直呆れるぜ。
時系列が完全にズレているし、恣意的にねじ曲げられた情報である事が明白だ。
しかも、どこにも客観的なデータが提示されていない。
つまりその情報のソース自体が存在しない。
在特会の発会の式典は桜の番組内で好意的に放映された。
平成19年1月20日に行われた式典の内容は、現在でもSO-TVで見る事ができる。
チャンネル桜はその模様を2時間に亘って放映した。
西村修平氏と桜が袂を分かった修平氏の番組出演から実に半年以上後の事だ。
そのころ在特会は完全に桜公認の新進保守団体であり、当然ながら協力関係にあった。
発会時の会員は桜の支持者や集会・デモ参加者と重なる部分も多く、
西村修平氏及びその団体とは敵対こそしていなかったものの、
行動スキームに於いてはほぼ完全に一線を画していた。
みや東亜氏と桜井氏、天国氏が参画していた東亜問題研究会の考えを一歩進めて
在日問題に特化する旨を掲げ発会した在特会を当時の桜は応援・支援していたし、
在特会も在日3世の人を副会長に迎えるなど、現在とは異なった方向性で活動を始めていた。
西村修平氏や瀬戸氏と「行動」云々を掲げ密接に繋がる様になったのは、
その発会から2年以上を経てからの事。
その頃でさえ桜と在特会は密接な関係とは言えないまでも互いに中立的な関係であり、
敵対していたわけではない。
在特会の活動が先鋭化し始めたのは、民主党が政権を握ることになる少し前だった。
youtubeやニコ動を通じ過激な主張を繰り返していた主権回復を目指す会の手法を
桜井氏自らも踏襲する事になってからの事だ。桜と在特が敵対する様になったのは、
それよりも更に後の事。
↑上記時系列に沿ってソースを探してみろ。確証が山ほど出るぞw
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています