一つは一対一で教え込む、二つ目はチームの輪の中で役割分担しながら慣らさせる。

人物を見抜ける右寄りの人間なら行動保守の中ではチーム関西と在特会を心情的支持するよ。
やはり、先頭立つ者は自己犠牲の比率が無ければならず、それの効果がすぐに現れずとも
何れ結果がついてくる正道だからね。関東のおっさんとカルト会?はそこで芋を引いて
自己実現のための運動に舵を切った。これでは観察者もその邪さを見落とさないので
一気に求心力を失う、ただでさえ、マイナーな団体が求心力を内と外から失えば
十中八九当初の理念は適わない。このとき初めて、その運動の中で関わった人間の
意志が犬死になる、例え荒波の中多くの犠牲を出しても最後に適えばそれはそれで価値あるものになる。