行動保守の歴史を学べば学ぶほど、よーめんさんや有門さんに
足を向けて寝ることができなくなる。

桜井会長が腹を固めた今こそ、かつてよーめんさんが提唱したように、
迷彩服で華々しくデモを挙行すべき時であろうと思う。

もし、昨年1月にそれを実現していれば、官憲も震え上がってチーム関西弾圧を
躊躇い、また、行動勢力内部の混乱もなかったろう。実に惜しまれる。