>>766   バカ宮事件の解明分析 その1
  若宮会講塾内の権力闘争…加害者たちと組織運営に異を唱えた被害者

「若宮会講塾内に二つの勢力が現れていた。
一つは組織運営の私物化、もう一つは文化大革命の負の残滓(ざんし)だった。」

 そもそも、、事件の本質的動機は、新聞報道によれば、
http://bit.ly/e5nh72
代表補佐(※実質的副代表)であった被害者が、
『塾の運営などについて「代表がすべき仕事を自分が押しつけられている」などの不満を、
インターネットの簡易ブログ「ツイッター」などに投稿していたという。』・・・ことであった。
 なるほど、私も代表補佐(※実質的副代表)でもある被害者には、
2〜3回、お会いした事はあるが、たしかに、将来文筆を生業と志望される大学生だけあって、
論理的で聡明な印象をお受けした。
若宮会講塾の中にあっては、唯一の文治派であった彼は、聞くところによると、
毛沢東思想の研究に造詣が深く、また、その革命思想の共鳴者であったとも聞く。
http://www.youtube.com/watch?v=V4LYet5Lkz4
 あのフリーチベットデモの冒頭に、なぜ、あの毛沢東のスローガンを掲げたのかは、
当時の代表補佐(※実質的副代表)=被害者氏の発案だったにせよ、
純粋なフリーチベットサポーターの私には、違和感があり、不愉快な思いすらした。
また、デモスタッフの打ち合わせの時にも、コールを限定する議論はあったが、
このデモ冒頭の毛沢東のスローガンの紹介はなかったように覚えている。
 考えようによっては、このデモ運営の時より、代表補佐(※実質的副代表)=被害者氏の、
フリーチベットin名古屋→若宮会講塾への組織的影響力が大きく、
当時の代表=加害者の主犯さえ逆らえないような、
組織運営への影響力が絶大であったのかもしれない・・・恐るべし被害者!
(※・・・って言うか、他のデモ幹部連中にフリチベのデモに毛沢東のスローガン掲げることの
在日チベタンたちの不快感ってものを理解できたデモ幹部がいなかったってことだけでも、
初代・代表のダイアナ氏が言ってたように、「・・・あいつらただの有名厨!」ってのが正解だと、
私からは指摘しておきます。まっ、毛沢東薀蓄語りたかっただけだろと。)

 さて、話題を本筋に戻すならば、毛沢東薀蓄被害者の文化大革命的な組織の理想を、
加害者が踏みにじったことへの造反で、「ツイッター」などに投稿したことが、
新聞報道による事件の本質的動機であり、
県警昭和署&公安2はその毛沢東薀蓄被害者の戯言を鵜呑みにして立件した・・・ところが!?

というのが、
   若宮会講塾傷害事件の構図であり、建前!・・・あとは当事者が本音を説明しとけ!