秋葉原DQN監視OFF 6
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0049エージェント・774
2011/01/31(月) 02:04:19ID:CaHc9v3e【3】接触された場合の対応
《安全確保》
当事者だけで彼らと交渉するのは非常に危険です。
歩行者天国の実施時間中は多くの警察官が見回っていますので助けを求めましょう。
すでに彼らは警察や警備ボランティアの方々にマークされています。
その為、ほとんどの場合こちら側は何の御咎めもなく解放されます。
《非暴力》
絡まれた場合に彼らに触ってはいけません。
彼らは軽く触れただけで、「骨が折れた」等と、いまどきドラマのチンピラすらやらない様な幼稚な行動をとります。
トラブルの拡張につながりますので注意しましょう。
《写真の公開拒否》
彼らは写真の公開を求めてきますが、彼らに公開する必要はありません。
正式な捜査令状がない限り、彼らにこちらの写真を閲覧する権利はありません。
法的にどの様な権限があって公開を求めているのか問いただせば相手は答える事ができません。
もちろん、彼の要求に応じて写真を削除する必要性もありませ。
《怒号に怯まない》
彼らは怒号を上げげながら自己の権利を主張してきますが、彼らに正当性はありませんので怯む必要性はありません。
毅然とした態度で相手をしましょう、撮影するだけならばこちら側に非は一切ありません。
(※ネットで写真をばらまくと、こちらに非ができてしまう場合があります。)
《彼らの主張内容の法的根拠を求める》
彼らは多くの場合において肖像権の侵害を理由に写真の確認や削除を求めてきます。
しかし、前述にある通り雑踏を撮影した写真の場合、その被写体となっている人物には肖像権は発生しません。
この主張を行なえば彼らの主張に法的根拠がない事を示す事ができます。
また写真の公開についても、刑事罰に問えない案件なので、捜査令状でもない限りは見せる必要はありません。
毅然とした態度の法的根拠を求めると、彼らは怒号をまき散らす以外できなくなります。
《撮影を拒む理由を問い詰める》
あまりにしつこい様であれば、撮影を拒む理由を問いただしていいかもしれません。
「やましい事があるから撮られたくないのではないか」など、彼らが清廉潔白でない事を突くといいでしょう。
《名誉棄損や恐喝などの被害届けを出す》
彼らの行為は場合によっては名誉棄損や恐喝にあたります。
もしその場に警察官が居る場合は被害届を出し事を仄めかせてもいいでしょう。
特に彼らは「社会的に抹殺してやる」など明らかに恐喝ととれる様な言葉を発する場合があります。
この場合は即座に恐喝で被害届を出すといいでしょう。
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