テレビなんかで時々みかける世論調査。
中国に対する世論調査だけちょっと変わってるの知ってました?
あなたは中国に対して「親しみ」を感じますか?
と、なっているんですよね〜。
とっても不思議ですよね。
好きか嫌いかでアンケートを取ればいいのに、なぜ「親しみ」を感じるか
否かなんでしょうか。
こういうのを印象操作というんですね〜。
つまり、こういうことなんです。
「親しみ」を感じますか〜?という風に聞かれると、YESの率が高くなるん
ですよね。
特に好きでもないけど、親しみ?う〜ん、まぁ感じるかな〜って。
「好きか嫌いか」だと、嫌いって答えちゃう人が多くなっちゃうので困って
しまうんですね。
だから、こういう世論調査をしているところは、信用できませんね。
何でこういう姑息なことをするんでしょうね。
中国と対立関係が深まったら困るから、ということなんでしょうか。
それとも、中国と何か関係を持ってる人達なんでしょうかね〜。
とっても怖いです。
アメリカに対する世論調査も、「あなたはアメリカに対して親しみを感じ
ますか?」という風にしないと、おかしいですよね〜。
中国に対してだけなぜかそういったことがまかり通ってるんですよね〜。
背後に何があるのか考えると、とっても怖いです。
今後は世論調査の文言に注目してみてください。
こういった印象操作が平気で行われていますので。
それにしても、怖いですね〜。
世論調査というより、世論操作といえるかもしれませんね。