>>311
疑心暗鬼? 何を言ってるんだ?
もともと在特会は怪しいもんだよ。そう、まずは全てのことを疑うことから始まる。
ただ怪しくとも自分が正しいと思う道に突き進んでるのが会員だろう。
もはや我々日本人は逃げ場などなく、己が犠牲になる可能性があるとしても戦うしかないのだ。
日本民族の存亡の危機に怪しいも怪しくないも必要ではない。在特会というのは手段なのだよ。

わかるかね?反日諸君。
我々は戦うためのツールとして保守の元に大同団結したにすぎないそれは在特会内部でも同じだ。
だからこそ会長は教祖ではないし、会長はたんに最高権力者であり我々の行動団体の一人に過ぎないんだよ。
この国難はもはや究極的には手段は問わない、そんな状況にあるんだよ。

だからこそ寄付は信用するしかないし、行動も信用するしかない。会長は我々在特会は捨て駒だと話した。
それが全て。捨て駒になるつもりはないが、事実的には捨て駒なんだよ。しかし本当に捨て駒になる必要はない。
結局はその覚悟を持てということだと私は勝手に理解した。

どうせいつかは確実に尽きる命なんだから、自分の好き勝手にすればいいと思うよ。
ただし現在においてどこまでやっていいかとか、やってはいけないかっていうラインは人それぞれだと思うけど。
ただ会員全員として許せない時がXデーなんだろう。
今のところ在特会が矢面集中砲火浴びてるから、相当他の保守は動きやすくなってると思うよ。
在特がなかったら、確実に目だって潰されるだろうけど。

目立ちたくない俺流のやり方でやりたいっていうひとは新支部作るなり、他団体作るなりできるわけだし。
面白いやり方とするならば、ちょっと本当に独自でやりたいから作りたいところに移り住んで支部立てるとかいろいろ道はある。
逃げ道として考えるなら、人間は間違える生き物だから失敗したら、やり直せる範囲でやりなおせばいい。


と在特会超支持の一般人が語ってみる。