■日本の尖閣主張を書いた中国文(改訂強化版)です。転載活用して下さい。

■今年秋季、在日本各地城市挙行了好多次大規模抗議中国遊行活動。
只就東京而説也有了4次遊行、毎次都参加了2千人至4千人日本市民与部分中国朋友。
遊行的口号是“尖閣諸島(釣魚島)是日本領土”。各位是否知道此消息?

中国人民肯定難以接受日本的此類主張。為何両国之間有認識差距? 1970年以前、中国政府並没有主張尖閣諸島是中国領土。
70年日本在尖閣海底発見了石油資源以後、中国政府才開始主張尖閣諸島是中国領土的。
中国政府同時開始努力従文献当中捜出“証拠”的。就是説、中国政府後来一直欺諞中国人民。這就是日本絶不能接受中国主張的根本原因。

自従漁船相撞事件発生時以来、《人民網》新聞専欄一直報道一張解説図解。拠那図解説、是日本巡視船向中国漁船相撞的。但是事実完全是相反。
我相信各位已経在網上看到了那篇尖閣漁船相撞事件的真相録像了、各位已経了解,《人民網》的報道是不符合事実的、假的。

■中国文の要旨
日本では中国抗議デモが多数あった。主張は「尖閣諸島は日本領だ」だ。中国は中国国民に「尖閣は中国領だ」と嘘の宣伝をしてきた。
70年以後、石油資源が発見されてから中国は尖閣領有権を主張し始めた。日本は中国の主張を受け入れられない。
ネットで尖閣漁船衝突の流出ビデオを見ただろう。《人民網》は日本船が中国船に突入した衝突図解を報道したが、あれは嘘だ。

■石平氏 「中国があせった本当の理由」
中国共産党は「尖閣諸島は中国の領土である」と中国国民を騙し続けてきた。漁船長が日本で裁判にかけられると国民への嘘がばれるから、共産党は非常に焦っていた。
中国ネットに共産党が国民を騙してきた経緯を書けば、中国は大混乱になる。