>>26

>>20 をお読みください。
彼は、日本国籍と韓国国籍を選択できたが、
日本国籍を拒絶して韓国国籍を選択したのです。

彼は、家も、友達も知り合いも、韓国国籍以外はツテもない、
韓国語は話せない、
ことはわかっていた。
それでも韓国国籍を選択したのです。

そして、家があり、友達も知り合いもいて、
日本語で日常会話できる日本、
その日本国籍を得る選択権が与えられていた。
しかし、敢えて日本国籍を拒絶したのです。

金なら、帰国のさいに日本政府が、彼の財産の補償すれば良い。
家なら、補償金で買えばよい。