>>287
簡単に言うと職業右翼の修平氏らと
一般市民の右派の在特会のやり方の違いだわ。

修平氏らは、家族なんぞ運動の障害にはならない。無視。用は完全な右派。
在特会らは、家族も大事にするし、運動にもある種関係してくる。ある意味中途半端な右派。

このハードルを越えるか越えないかで彼ら両方に違いを生み出してる。
一般的な感情論を考える在特会、右翼としての忠実で常識的な活動をした修平氏。
ここはかなり難しい問題になると思うな。これは前に関西の連中をバッサリ切った修平氏の行動にも
よく現れてる。ただ、ここでその甘さが愚かだと考えるか、大事な要素だと考えるか、で二極する。

しかし支持層を憶測で考えてみると、在特会はほぼあくまで一般市民からの寄付。
主権には恐らくコアな右翼としての繋がりなどでのある意味一般市民ではないと言える寄付。
やはりこれはどちらも曲げられない究極的な話になるのではないだろうか。
そもそもやはりこれは在特と主権が一緒に行動した結果が招いた悲しい事態ともいえる。
そう、そういえるし、ある意味右翼、右派との違いを理解させる重要なメッセージとも取れる。