>>413
>>415
至極冷静な意見と受け止めました。
そのうえで私の意見ですが、

チャンネル桜と民法NHKとを、同列にコンプライアンスを測るのは違うと思う。
民法NHKはいわゆる公共放送というもので、公平性が保たれるべきものである。
それがなにがしかの偏った意思による、意図的な方向づけともとれる番組構成がかなりある。
それに対して視聴者が異議を唱えれば、明確な説明をする義務があると思う。

対してチャンネル桜は、明確な方向性と意思を持った放送局である。
視聴するものは本来それを理解している。
事実を事実と放送しているだけだ。
誤報についても訂正報道を行っている。

まさにこのスレタイの意義にも通じるのだが、「マスコミ」と言われる者に対しての
公共性と公平性、そして報道の自由、報道の義務。
社会的影響力の認識や責任等を鑑みると、過熱した反応にも説明責任があると思います。