在特会関係団体が農業奴隷を募集している。
明らかに労基法違反
http://makiyasutomo.jugem.jp/?eid=569


現在の我が国における食料自給率は40%を切り、先進国の中では際立って低い水準に位置している。
 食糧安保の観点からも輸入に頼るばかりの食料品供給体制を見直して、本来の農本主義に回帰すべきである。

 政経調査会が提携する群馬県の愛国農場において
秋の収穫作業を実施します。
 日頃、農民が如何に厳しい条件のもとで食料の生産に携わっているかを、体験して頂きます。
 この鮮烈過酷なる農作業に従事していただくボランティアを募集しています。
 参加人員に若干の余裕がありますので希望者は連絡してください。

11月7日(日曜日)
午前7時に都内集合
車で愛国農場へ直行
午後2時ごろに農作業を終了し、4時ごろ都内で解散。
参加費用:2,000円

参加者特典
☆自分で収穫した農産物を持ち帰ることができます。
☆昼食を食べる事ができます。
☆行きも帰りも専用車両で着席したまま移動できます。
☆車内から木々の紅葉を眺めることができます。
☆現地の農場の方々から暖かく迎えてもらえます。