>>424
おめでたいな。その結論

前段の解釈は正しいよ。確かに「西村修平」=「主権回復」だ。
修平がいないならば「主権」ではない。修平がその意思を持って行動するならばそれは「主権」だ。
たとえ修平が「主権」を名乗らなくとも、それは「主権」と同じ行動原理であるだろうから、やはり「主権」そのものであり、それは修平そのものでもある。

しかし、後段は推測というよりあんたの想像力の産物、つまり「妄想」だな。

紫藤、細川は「組織」の存続を望んだんだよ。
修平の策略(認めるよな?)で会議に参加できなかったほかの幹事も、「解散会議前編」を見て、2人の行動に異論は無い旨のコメントを寄せているしな。

修平が行動する事自体は2人も(他の者も)認めていたんだよ。しかし、修平は暴走し、そのせいで今度は組織の存在意義が無くなった。
それが「個人商店」という事さ。

大衆に対してアジテートして支持を広げても、大衆まで降りて融合はしない。それを修平が否定した時点で、それまでの主権ではなくなった。
それならば、2つの方法しか残されていない。

1つは本来の姿に戻る、それがだめならば解散する。
いままので主権に対して「浄財」を渡してきた支持者を裏切らないためにはな。