これまで、日本は米国の核の傘の下で守られていると言われていた。
しかし、これは真っ赤な嘘である。
何故ならば、日米安保とはいえ、米国は日本が核攻撃された際、自国も核戦争を身代わりに行う義理がないからだ。
そのような事態になったら、日本は見捨てられるだろう。

日本は、結局、自国を自力で守らなければならないのである。
日本は、核兵器を持たなければならない。

もし、仮に米国が日本の核武装に反対することがあれば、
日本はインドと安保条約を締結し、インドより核ミサイルを譲り受け、
中国を日印で挟撃すべきである!

日本は、世界で最も古い家柄である。
我々日本は、世界の盟主として人類の敵である共産主義国、中華人民協和国を壊滅させなければならない。

彼の国は、周辺国だけでなく、中央政府の意に従わない者たちを虐殺している。
明らかに、悪魔の国である。

良心を持つものは立ち上がれ、正しき者たちを守るために我々は戦わなければならない。
自らを正しき者と思うならば、核兵器を持つことも天から与えられた使命である。