■主権解散騒動の流れ■

●路線対立が生じる

紫藤・細川「右翼活動家である槇やすともと一緒に街宣などの活動すると
主権が当局からヤカラ扱いされる」「私生活上での付き合いまでは止めない」
「チーム関西みたいな事態を避けたい」「主権は少数精鋭の機能集団」
     
修平「槇君は主権発足時からの片腕」「今後は、自由に参加できる大衆組織
を目指す」
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●主権のための諫言?それとも工作活動?

紫藤・細川「こちらの諫言を受け入れてもらえないなら主権を辞める」

修平 諫言を受け入れた。(紫藤・細川の言い分) 
   紫藤・細川が公安と一緒に分断の工作活動をしてる。(修平の言い分)
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●槇やすともブログ

まきやすとものブログに、紫藤・細川が公安からの「酒に酔っ払って暴れた」
というガセネタを基に、槇やすともを排除しようとしているとの趣旨のエント
リーが掲載される。

紫藤・細川「そんな事は言ってない」「捏造するな」「撤回して欲しい」
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●解散決議

都内某所で、修平・槇・紫藤・細川の四者が会合する。
修平・紫藤・細川の三者で主権の解散を決議する。これまで経緯のついては、
修平と紫藤・細川の双方がこれまでの主張を繰り返して結論は出なかった。
9月30日までにパスワードを渡すことで合意する。