>>967
>>971
>もしも在特会の私設私書箱の責任者が桜井ではないのだとしたら、

ちがいます。
その私設私書箱は、裁判所の送達、内容証明、配達証明郵便など、
公的な通知書は取り扱わない規約に、元々なっているのです。

つまり、在特会はイカサマ住所を登録していたのです。
ですから、訴状などは桜井(偽名)誠の元には届かず、
裁判所前に張り紙する「公示送達」ということになったのです。

桜井(偽名)誠が3月の終わりごろ、
「裁判所からの仮処分決定など届いてない」
と嘘吹いていたのは覚えていますね。

これは、オレオレ詐欺とかの不正請求業者のやり口と同じです。