八木副会長が裁判所に出向いてるところを見ると
在特会側としても応訴する意思はあるみたいね。

公示送達で初日に書面を出さなければ普通はまず敗訴だけど、
書面で応訴して第二回弁論以降に出廷すれば後は普通の訴訟と同じ。
桜井会長が出張るのか、弁護士が付いてるのかとかはわからんけど。

…ただなぜ公示送達になったかがよくわからんね。
在特会事務所・桜井会長の自宅どちらも書留送達が不可能だったとか
そういう理由があったんだろうか。