>部屋を後にする際、メンバーから「我々といたせいで、尾行がつく」と忠告を受けた記者。
「電車内では車両を移動」「下車するときは、ドアが閉まる直前に」「ホームの端には立つな」・・・・・・
これらを遵守し、記者は無事に帰宅できた。
愛国活動に邁進する国士の生活ぶりは、我々の想像をあらゆる意味で超えるものであった。

スパにここまで馬鹿にされては
日護会とて黙ってはおれまいな